45歳までに早期退職!資産1億を目指す男のブログ.com

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

45歳までに早期退職!!資産1億を目指す子持ち男のブログ

満足いく人生を送りたい。本当の笑顔を取り戻すためにアーリーリタイヤを目指す30代、子持ち3人家族の挑戦。

子どもが産まれる前にやっておいて良かったこと。いくらかかるかを把握しておいたこと。

子育て

子どもって、本当にかわいい。

毎日嫌なことがあっても、保育園に迎えに行った時の

あの笑顔を見るだけで、全てが癒される。

 

毎日、少しずつ成長していってる。

いまは1歳と2か月半。

もう自我が芽生えてて、嫌だ嫌だが出てきている。

 

魔の2歳児の前哨戦か( ´(ェ)`)

 

さて、子どもが産まれる前にやっておいて良かったこと。

それは、〇歳でいくらかかるか、いくら貯めておけばよいのか、

予め把握しておいたこと。

このために、お金に困ることが今のところ全くといって言いほど無い。

 

 

●お金の把握の仕方

1 国の統計資料を活用する。

 0歳から6歳まで 

 子育て世帯の就労状況及び経済的負担等に関する資料

 

 7歳以降

 文部科学省「平成26年度子どもの学習費調査」など

 

2 自分の住んでいる市町村の保育園料や幼稚園料金、そして無認可保育の料金を

 把握する。

 僕の住んでいる倉敷市

 倉敷市保育園料金

 また保育園に入れなかった場合で無認可保育園の料金を調べておく。

 

3 1と2から、費用を概算する。

 1の資料では、0歳から6歳までで概ね340万円と出ているが、

 保育園料金がかなり安い。

 自治体や世帯によって金額が異なるので、ここは修正が必要。

 こうして算出すると我が家の場合は、

 

 

約447万円と出た。

産まれる前から把握しておいたので、出産前には

子育て費用として150万円あった。

そして毎年50万円子育て貯蓄していけば、

6歳までで500万円となる。

 

もし、概算を把握していなかったら、

結構頭を痛めていたかもしれない。

事前に想定していたから、予想通りというか

すんなり子育て出来ている。

 

事前に把握しておいて本当に良かったと思います。

 

広告を非表示にする
div #breadcrumb div { display: inline; } div #breadcrumb div a:after { content: ">" ; }