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45歳までに早期退職!!資産1億を目指す子持ち男のブログ

満足いく人生を送りたい。本当の笑顔を取り戻すためにアーリーリタイヤを目指す30代、子持ち3人家族の挑戦。

引退後は子供の扶養に入って、保険料をゼロにしたい

FPの勉強をしていると、いろいろアイデアが思い浮かんでくる。

今回は、引退後の保険料。

馬鹿にならない



それが、子供が仮に社会人になってるとして、子供の扶養に入れば保険料はかからない。


この制度は使える。


ただし、


いろいろ条件があるにしろ

「生計を同一とする」
(別居でも良い)


ここが厄介だ。

子供からすれば、親を扶養に入れれば、扶養控除が得られて税金が安くなるメリットがある。

一方、こちらも保険料が無くなるというメリットがありwinwinの関係だ。


ただし、子供の気持ちからすれば複雑だろうが、そこは徹底的な節税主義を叩き込むのが要だろう。

別に払えるだけの資産は作る予定だし、遺産も子どもに保険料節約以上の額を残す予定だけど、逃げ道があるなら活用を検討するのも大事だ。


引退後の一つの検討材料にはなるな。


どうせ国は年金の受給年齢をどんどん引き下げ、僕らの頃はきっと70歳は確実だ。

その間の収入はどうするのか?

国「全て自己責任ね(ハート)」

てところだろう。


ならば防衛策として活用できる制度は徹底的に活用すべきだ。




別居ながら扶養に入る証明、税理士あたりがここらへんは詳しいのかな?

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