45歳までに早期退職!資産1億を目指す男のブログ.com

45歳までに早期退職!!資産1億を目指す子持ち男のブログ

満足いく人生を送りたい。本当の笑顔を取り戻すためにアーリーリタイヤを目指す30代、子持ち3人家族の挑戦。

盲点だった、、、育児休業中の住民税もろもろ

我が家の生活費分担は、

僕 家賃、光熱水費、車代
妻 食費、外食費
子供費用 子供積立金から支出


子供が生まれてからも、生活費分担は
同じままだったけど、よくよく考えてみると相当不公平だった。

子供費用は、積立金からの支出のため公平だが、

収入面で、僕は変わらず
妻の収入は、ボーナス・残業もなく月給は2/3へと減少。

しかも、育児休業から6か月は67%、7か月以降は50%に。さらに、社会保険費は免除されるが住民税は免除されず一気にのしかかる。

例えば、育休前で
手取り18万 ボーナス年90万として
育休前 年収手取り 306万
育休後 年収手取り 
    18*6*0.67=72
               18*6*0.50=54
               72+54=126

手取りで、180万も減っている・・・・・

ここから住民税がどれくらいくるのかわからないが、20万くらいとして、
126-20=106                    

月平均にすると
106/12=8.8ガーン


育休前に比べて手取りが10万も減っている。ボーナスもない。育児は24時間ずっと。

子供費用が公平なら文句ないだろう、と思っていたけど、これだと、妻個人の貯蓄が全然できない。妻が何も言わないことを良いことに甘えていました。

来月からは、食費外食費を払います。
そして一気に請求がくる住民税も払います。すみません。。。






住民税について

ネット上では、育休中だと減免申請の対象になるという記事があったので、早速住んでいる市に問い合わせたところ



「対象になりません」爆弾

やっぱりですか・・・・ドクロ


昔に比べたら相当良くなっているのだろうけど、育休中は、住民税も免除してほしいよ。そういう制度改革してくれないかね。



div #breadcrumb div { display: inline; } div #breadcrumb div a:after { content: ">" ; }