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満足いく人生を送りたい。本当の笑顔を取り戻すためにアーリーリタイヤを目指す30代、子持ち3人家族の挑戦。

子連れバリ島旅行記 その9 バリ島最終日の過ごし方 格安ホテル、ハリスホテルトゥバンを起点にショッピング。

ホテルの送迎サービスでハリスホテルトゥバンに到着。

 

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ここは空港から目と鼻の先にある。

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ビジネスホテルのような感じです。洗面台の後ろにシャワーがあります。

 

このホテル、悪くはないですが、写真ほど良いものでもありません。写真マジックがすごい。ある意味、すごいホテルです。

 

ちなみに、ホテルのタオルのにおいは、妻曰く、すさまじいようです。

 

さて、このホテル、ネット情報では日本人慣れしているとありましたが、行ってみたところ全然そんな気配ありません。

 

普通に英語ラッシュです。なのでちゃんと確認が必要です。

「空港まで無料で送ってくれるのか?」

「22時に出発したいが可能か」

 

もちろんOKでしたが、この確認はしないといけません。英語で

 

 

時間が余ったので、適当にショッピングなりで過ごします。

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22時に空港到着

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22時だというのに、人がわんさかといました。

 

どうやら、この空港は深夜便が多いようです。0:40に出発し、大阪には8:00くらいにつきます。

 

この深夜便、バブ助は初です。空港のチェックインで職員の好意でバシネットを借りることが出来ました。

 

でもバシネットって使えませんね。

 

シートベルトする必要があるときは、そのたびに膝の上に載せてシートベルトする必要がありました。

 

シーツベルトは何度も何度もつけたり外したり、しなければいけません。そのたびに持ち上げるのは面倒です。

 

まあ、バシネットがあってもなくてもあんまり変わりませんでした。バブ助、よく泣きました。やはり夜行便は辛いようです。

 

 

バリ旅行、これで終了です。はぁ・・・・これから現実に戻ります。

あの、ストレスだけ感じる無味乾燥な世界へ。早く次の旅行先を確定させようと思います。

子連れバリ島旅行記 その8 最終日はディパーチャーラウンジを活用してチェックアウト後も存分遊ぼう。

とうとう来てしまった、最終日。

帰りたくない、帰りたくない、帰りたくない。

 

どんな夢物語もいつかは終わりが来る。あぁ、辛すぎる。

 

と悲しんでいても仕方がないので、朝食に出かけます。

最終日は、優雅にクラブラウンジでエッグベネディクトを頂きます。

 

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旨い!!!

 

卵の下のサーモンとほうれん草が非常にうまい!エッグベネディクトって単なる卵がトロトロなだけだろ?って思ってましたが、

 

主役はその下のサーモンとかだったんですね。今回、食事の中で一番美味しかったです。

 

さて、最終日も残りわずか。ラストですがプールで泳ぎます。

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さらば、楽園・・・・

 

バリ島は帰国が大変です。ホテルは12時でチェックアウトですが飛行機出発時間は翌日の0:40分。それまでどう時間を潰すか。

 

子どもがいなければ、スパとかそういうデイユースプランもあるのですが、小さな子供がいるとそうはいきません。ちゃんと昼寝をさせなければ。

 

なので空港近くのホテルを予約しました。ホテルは、ハリスホテルトゥバンです。空港に隣接して、かつ、夜に空港まで無料で送ってくれるサービス付です。値段は、約2500円。安いですな。

 

ハリス ホテル トゥバン バリの宿泊予約│エクスペディア

 

 

でも早く次のホテルにいっても仕方がない。

 

このインターコンチネンタルバリは、チェックアウト後もディパーチャーラウンジが使えます。ここを起点にまた泳いでも良し、ホテル内の無料のサウナに行っても良し、トレーニングルームに行っても良し。

 

結構楽しめます。

 

 

 

まずはチェックアウトしてからです。

 

バトラーに電話して、荷物をロビーまで持って行ってもらいます。

 

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クラブルーム専用のカウンターでチェックアウトします。

 

その間、またドリンクが無料でいただけます。

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クラブルーム宿泊者は、空港若しくは次の場所まで無料で送ってもらえます(頼まないといけません、英語でね・・・・)。

予め、次のホテルの場所と出発時間を伝えておきます。そうすると出発の10分前くらいに、またこのクラブルームに来てくれと言われます。

 

それまではディパーチャーラウンジで過ごします。クラブラウンジで、ディパーチャーラウンジを使いたいと言うと

 

ホテル「チェックアウト後に、一般客の宿泊カウンターでカードを貰ってくれ」

 

と言われます。

 

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ここがディパーチャーラウンジです。

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キーロック付きの荷物置き場もあり、シャワーもあり、ここを拠点に夜まで過ごしても全然問題ないです。

 

たまたま居合わせた慣れた二人組がいましたが、ここでさーっと荷物を置いて再び泳ぎに行きました。やはり慣れたもん勝ちですね。

 

僕らは、14時に出発しましたが、これなら夜までいても良かったかもしれない。次きたときの反省材料です。

 

さらばインターコンチネンタルバリ。また来たいものです。

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子連れバリ島旅行記 その7 インスタ輩にウンザリする。

サンセットを見ながらお酒にハマりました。外は30度ですがサンセットの時はそんなに暑く感じません。

 

汗もかかず、海風が気持ち良いです。二日目となるともう慣れましたので、頼む食事はカラマリフライとインドネシア風の焼き鳥のみです。(この2つで2千円はしましたが・・・)

 

カラマリフライは美味しいです!

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バブ助はオレンジジュースとパンを食べます。

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2回目も素晴らしい優雅な食事でした。

 

でも、残念なこともありました。

 

海辺に韓国人らしき女性二人が、しきりにインスタの写真を撮ってます。サンセット中、いろんなポーズでとってます。

 

サンセットBARにいる人たちは、いまの瞬間に集中して夕日を楽しんでいるのに、そんな中で、インスタ輩が目に入る。

 

興ざめですわ。ほんとに。鬱陶しい。

 

 

 

欧米系の人は、サンセットに集中する。そして終わってから携帯など見る。

 

一方、アジア系はいまを集中せず、インスタばかり集中していまを蔑ろにする。そして、サンセットが終わったら、さっとその場からいなくなる。サンセットを楽しむという考えは全くない。

 

別に良いんですよ。ブログやインスタで収入になるのはわかります。けどね。。。

 

アジア系って、欧米系と比べて幼稚なんだろうな。悲しくなった。

 

 

 

 なので、部屋に戻り、バブ助を寝かしつけて再び飲み直すことに。

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日本から持ってきた、モエエシャンドンに、現地で買ったチョコレートを添えて。

 

やはりモエエシャンドンはうまいです。

あぁ、残り一日・・・・・・

子連れバリ島旅行記 その6 バリ島でのUBERには注意が必要。

バリ島にきて三日目。何もしない贅沢を追及すると言いながら、そろそろ外に出たくなりました。

 

ベタベタですが、ショッピングモールに行きます。目指すのはモルバリデパート。バリ島で安いと言われるハイパーマートが目的です。

 

早速UBERを手配してみました。

 

でも、待てども待てども車は来ません。ホテルに来たと思いきや、また遠ざかり、また近づいたと思いきや、また遠ざかる。

 

 

 

で、携帯を見てみるとメールが届いていました。

 

「Where are you now?」

 

「I am hotel lobby now」

 

と返すと、

 

「ウーバーはホテル内に入れないから、もしウーバー使いたいならホテルの外に移動してくれ」

 

僕「・・・・空港内だけでなくホテルもダメなんか。。。。」

 

泣く泣くホテルの外に移動して

 

僕「ホテルの外に移動したから」

 

と連絡すると漸くウーバーが来ました。やれやれ、と思っていたら、これだけではありませんでした。

 

どうやらモルバリデパートに近づいてきたら

 

UBER「●×■△・・・・・」

 (英語で何か言っている。聞き取れず・・・)

 

結局、後から分かったことですが、UBERはショッピングモールも中に入れないようです。だからその近くで降りなければいけません。

 

面倒くせぇ・・・・・

 

 

でも、このUBERタクシー業者、ショッピングモールの反対側で下しやがりました。バリ島の交通量は半端なく、横断歩道もろくになく、道路を横切るのは命がけです。

 

現地の人は日常なのかもしれませんが、こっちはやわな日本人。だからせめてショッピングモール側に下せよ。

 

道路を横切るのも命がけでした。

 

なのでこのUBER業者は、評価を最低の1にしました。二度と会いたくないですな。

 

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ようやくモルバリデパートにつきました。

 

でも、ここでも罠がありました。建物が3つ別にあり、目的のハイパーマートはどこにあるのかわからない。

 

建物はつながっているとばかり思ってたのですが、そうではありません。それぞれが別建物で、いったん外に出て、建物に入るという面倒なシステムです。

 

しかも段差が非常に多いので疲れる・・・・

 

最初の建物で、ベビーカーを無料で借りれましたが、段差が多く、そのたびに持ち上げなければいけないので苦労しました。

 

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ようやくハイパーマートに到着

 

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商品はやたらと多いです。

 

でも、安いのか??どちらかというと高かったです。

 

店内に、バリで有名な、ジャコウネコのふんのコーヒーが試飲できたので飲んでみました。

 

・・・・・・・・

 

お土産に買うのは止めました。不味くはないのですが、1600円します。そこまでして買う価値は無い。

 

このジャコウネコのコーヒー、東京の一流ホテルでは3000円以上するとか。。。。良くわからん世界です。

 

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サトウキビを絞ったジュースです。

 

どんなもんか飲んでみましたが、まあ、変わったレモンジュースのような味でした。

 

 

帰りもUBER苦労しました。敷地内からは呼べませんから、わざわざ敷地外にでます。この敷地外に出るだけで相当苦労しました。

 

バリのUBERの使いづらさは、困りものです。他のブログとか見ていても、空港のUBER乗り入れできないことは書いてありますが、その他のホテルやショッピングモールも駄目なことは全く書かれてませんでした。

 

バリのUBERを使うときは、このことに注意しておいてください。

子連れバリ島旅行記 その5 サンセットBARで夕食。無料の飲み放題のお酒とともに贅沢の極みでした。

バリにはいろんなホテルがあるが、ジンバランのインターコンチネンタルを決めた理由の一つに、サンセットの美しさがあります。

 

夕日を見ながら食事をする。

 

実際にやってみたことがありません。

「まあ、たぶんこんなもんだろ」と頭では想像がついて「暑いしなぁ、面倒くさいなぁ」とか否定的な意見が出てきやすいですが、

 

おすすめに上げられるくらいですから、体験しにいきました。

 

行くのはインターコンチネンタルバリのホテル内にある、サンセットBARです。

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この景色をただ、眺めながら食事です。

 

体験してみると、やはりイイ!!

ただ夕日が沈むのを眺めるだけなんですが、ずーっと眺めているだけで十分です。

言葉はいりません。それだけで十分満足できる時間でした。

 

ここのおすすめは、サンセットBARはクラブルームのカクテルタイムが有効なんです。つまり16:30-19:30は、この席でお酒が無料で飲み放題なんです。

 

素晴らしい!!

 

だから、スパークリングワインを3杯、ロゼワインを1杯頂きました。

 

贅沢の極みです!!

 

ちなみに食事は有料です。

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肉とサーモンとカラマリフライを頼みました。これで多分6千円はします。

 

最初だから結構頼みましたが、二日目以降は最小限でも良いです。だってお酒が飲み放題なんですから。最小限にすれば多分千円で収まると思います。

 

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沈んだあとのサンセットBARの景色です。

 

時間は、19時で早いです。サンセットはたぶん17:30くらいから始まりあっという間に沈んでしまいます。なので17時くらいには行っておいた方がよいでしょうね。

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夜のプールです。ホテル内をぶらついていました。

 

サンセット眺めながら食事、優雅で素晴らしい体験でした。明日も行くな、こりゃ。

子連れバリ島旅行記 その4 インターコンチネンタルバリのアフタヌーンティーも素晴らしい!

さて、インターコンチネンタルのクラブルーム特典のアフタヌーンティーを体験します。

 

14時から16時の間、クラブラウンジでアフタヌーンティーとケーキセットを無料でいただけます。

 

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ラウンジ入口です。

 

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ここでティータイムです。

 

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これを無料で毎日楽しめます。

下段はミニハンバーガーのいろんな味で香ばしい。

中段は、チョコレートなどのスイーツ

上段は、スコーン

と飽きがこないようになっていました。

 

 

飲み物は、コーヒー、ティーなどいろいろ選べます。

コーヒーは注文するときは、細かく聞かれます。最初は慣れるまで結構しんどかったです。

 

ホテル「ティー or コーヒー?」

僕  「コーヒー」

ホテル「エスプレッソ?カプチーノ?アメリカン?・・・・」

僕  「えーっと・・・・・」

   「アメリカン!」

ホテル「ミルク?シュガー?」

僕  「えっと・・・(まだあるのか・・・・)」

   「ノーミルク、ノーシュガー」

ホテル「イエス、サー!」

 

というようなやりとりです。

まあ映画を見ていると外人は細かな注文をしている場面が多いので、これがスタンダードなんでしょうね。

日本人の感覚だと「コーヒー」といえばブラックが出てくるようなもの、ミルクとシュガーはお好みでお入れください、みたいな。

 

最後らへんは、もう面倒なので一気に

僕「コーヒー、アメリカン、ノーミルク、ノーシュガー」

と一気に言いました。

 

でも、静かな空間で、豪華なティーを楽しめ満足です。

 

子連れバリ島旅行記 その3 バリの海とセブの海を比較します。どっちが良い?

快晴の朝。バブ助が一番早起き。

 

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部屋のベランダからの眺め。案外和風でした。

 

部屋でダラダラしてても仕方がないので、早速朝食へ。

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プールサイドにある朝食会場

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バブ助は、パンとオレンジジュースで優雅に朝食。

僕らは、ナシゴレンやミーゴレン、ヌードルなど食べる。朝から食べすぎです。

 

さて、腹も膨れたことで早速、プールで遊びますが、その前にプライベートビーチで海の透明度を確認します。

 

事前にあんまり透明度はすぐれない、と思っていましたが実際はどうなのか?

 

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↑インターコンチネンタルバリのプライベートビーチです。

 

ちなみに比較でセブ島のシャングリラマクタンのプライベートビーチを載せます。

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もう比べるべくもありません。バリの海に透明度は期待しないようにしましょう。

 

一応、バリの海も泳いでみました。うん、透明度ゼロですな。

我が岡山県が誇る抜群の透明度の悪さ、渋川海水浴場に匹敵します。ただ、波は結構強いです。サーファーには良いのでしょうね。

 

さて、海に興味が失せたのでプールで遊びます。

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インフィニティプールです。

 

ここは、クラブルーム専用のプールではなく誰でも入れるプールです。

クラブルーム専用のプールは大人用の静かに入るプールなので、はしゃぎたい方には向きません。

 

↓クラブルーム専用のプールです。

欧米系の方が、静かに本を読んだりタブレットを見たりして過ごします。この環境でバシャバシャ泳ぐのは無理です。

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さて、プールで泳ぐのに大切なのは席取りです。

プールサイドのガゼボというところを取るかとらないかで快適さが違います。早いもん勝ちで朝8時くらいにいかないと席が取れません。

 

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ガゼボからの眺め。正面にあるのは朝食会場です。

 

泳ぎ着かれたらここで休み、そしてまたすぐ泳ぐ。快適空間です。

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バブ助もご満悦ですな。

 

プールって正直、すぐ飽きると思ってたのですが、

泳いだらガゼボで寝てゆっくりして、そしてクラブルーム特典の24時間ドリンクサービスを利用してのんびりすごす。

それが飽きたらまた泳ぐ。

これだけで、結構楽しいですわ。

 

何もしない贅沢ってこういうことですな。これが可能なのもクラブルーム専用の特典があるからです。

 

24時間ドリンクサービスが無いと、いちいち値段を気にして楽しめません。(ドリンクサービスといっても、朝食会場に行って、ドリンク欲しいって英語で言わないといけませんがね)

 

あぁ、やっぱり良いですな。海外旅行は。

 

 

 

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